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組織設計コンサルティングサービス - グループ経営における組織設計のポイント

グループ経営、複数事業展開時の組織面では、しばしば以下のような
問題が発生します。

事業別の組織のあり方が違うため、役職がばらばらになっている

事業別の営業サポート的な人員がそれぞれに存在している。
しかし一般的な経理処理も含んでいるため効率化できそうに思うが、各事業の抵抗でそれができない

 

事業責任者が独走しすぎて、会社としてのコントロールがきかない

事業責任者が人任せ状態であり、事業が伸び悩んでいる

各事業法人に別資本がわずかながら含まれているため、税務面で非効率が発生している

グループ全体としての売り上げや利益額がすぐにわからない

管理部門を効率化したい

このようなお悩みに対して、セレクションアンドバリエーションでは、税務や法務に踏み込んだ形で組織改革・法人改革を手掛けております。私たちは以下のような方法論で改革を進めます。

基本的な組織改革の方法論

レポートライン、事業管理体制、グループ管理体制の3つの視点で、事業としての成長と、利益を残すための節減を実現していく

レポートライン改革における方法論

指示命令系統と、報告・連絡の系統について、事業別の最適なあり方を設計する

事業別のレポートラインが、グループとしての最適な形とバランスをとれるよう調整する

どのような事項について報告・連絡すべきかということを具体化する

会議の開催頻度、タイミング、議題、必要資料などについての整理、設計を行う

必要に応じ会議運営についての運営代行、資料作成などを期間限定で請け負う

事業管理体制改革における方法論

事業責任者が持つべき責任権限を、職務分掌などの形で明確にする

責任権限の発揮度合と成果との結果に基づき、評価と報酬とのバランスがとれるように整理する

各事業における管理(経理、総務、人事、広告など)のあり方を整理し、あるべき形に整理する

グループ管理体制改革における方法論

グループとしての会議体の設定を整理する。会議の開催頻度、タイミング、議題、必要資料などについての整理、設計を行う

 

グループとしての間接費用を削減するための、管理部門効率化やシェアード化についての業務設計を行う

法人区分の見直しや相続対策を含めた諸問題を解決する

 

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